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ボロフェスタ速報ブログ

ボロフェスタオフィシャルカメラ・ライターたちがボロフェスタ2016にまつわるあれこれをレポート

東京からなんかやべーやつがきたぞ!!Gateballersのお出まし!

どっぷり夜も暮れ、アングラステージの怪しさも最高潮(いい意味で)! そんなアングラステージが似合うバンドが東京からお出まし! 2013年に結成され、2015年7月に現メンバーとなったGateballers 2016年3月にリリースされたアルバムの評価が高く、 同年には…

誰もが待ち望んでいた音。サニーデイ・サービス。

みんなが待ち望んでいた。 出演者が発表された時目を疑った。 満を持して登場したサニーデイ・サービス。 「baby blue」から始まった今回のライブ。 恐ろしいくらいに安心して身を任せられる。 フロアは人で埋め尽くされ、一人一人の表情はうっとりとしたもの…

不完全な私たちをやさしく包んだ、「ゆーきゃん あかるい部屋バンド」。

伸びやかな歌声が、あたたかなオレンジのライトと共に、観客を包む。 それは、不完全な私たちをゆるし、祝福し、ひとりひとりをかけがえのない存在にしてくれる。 あかるい部屋バンドを従えたゆーきゃんの奏でる音楽には、そんな魔法が宿っていると思う。 ア…

疾走するきらめきロック!!!ときめき☆ジャンボジャンボ

4年ぶりの出演となる「ときめき☆ジャンボジャンボ」 2005年に大阪で結成して以来、時にはノスタルジックに、時にはポップに、常に違った印象をリスナーに与え続ける。 進化するスーパーロックミュージックチームだ。 MCモグラからは、とびこんだり、スピーカ…

CHAIのふしぎな世界にようこそ!

ニュー・エキサイト・オンナバンド、CHAI 全員ピンクのふしぎな服装で登場。 その見た目や、コミカルな歌い回し、 音楽というよりは、総合的に「芸術」と表現したい! 途中、The Weekendの「Can't Feel My Face」のメロディで 物販の説明をするのにもキュン…

ボロフェスタで落語がきける!?立川吉笑

立川流の落語家、立川吉笑が、 ボロフェスタに初参戦! 流れるプールや銭湯など、 いろいろな場所で落語をしてきた吉笑さん。 今回は、土俵! あのアーティストの目撃秘話に始まり、 創作落語「ぞおん」を披露してくれました。 ライヴでわいわい盛り上がるの…

「47歳これからはじめます!!!」クリトリック・リスがボロフェスタに堂々の帰還!

関西の重鎮クリトリック・リスが、ボロフェスタに帰ってきたぞー!!! と胸をわくわくさせていると、なんとステージからではなく、後ろの観客フロアからの登場!!! 暴れ倒す彼に目を奪われていたのもつかの間、ステージ上にもクリトリック・リス(?)を発…

4thアルバムを引っさげて6年ぶりにbedが登場!

bedは京都で結成して11年目の老舗バンド。 6年ぶりのボロフェスタ出演のきっかけは4thアルバムの発売だった。 一曲目は「通り過ぎたばかり」 スローテンポながら深い音をかき鳴らす。 目をつぶって、大人のロックバンドの音楽に酔いしれた。 6年ぶりのボロフ…

灼熱のAnd Summer Club!!

スタートから大混雑! 台風クラブに続き、 And Summer Clubも入場規制でスタート! 「この日のために新曲作ってきました!」と新曲を披露する一面も。 狭いステージでぎゅうぎゅうになって聴く へヴィー・ハワイ・パンクは、 気温はハワイ!想像よりもパンク…

中村佳穂、満を持して1st stageに登場!

本日1st stage、3アクト目だったのは中村佳穂。 今回はついに大きなステージでの演奏。 今日はシンセサイザー、パーカッション(ボイスパーカッション)、ドラムを迎えたバンドセット。お馴染みの自己紹介ソングを披露し、「やってまいりました大人の文化祭…

京都は、もはやジャングル。会場すべての熱気をまとう、美人ラッパー。あっこゴリラ

開始前からの熱気。アンダーグラウンドSTAGEは、即満員御礼! 入場規制が始まっても、会場内から漏れた人はそのまま並び続ける。 そんな中、リハでパワフルなボイスが突き刺さる。 その先に見えるのは、それが大きなギャップと感じる美人ラッパー。 もうスタ…

念願のボロフェスタ。TheSpringSummer。

地下ステージは熱気がもろに伝わる会場。 そこに抜擢された繊細にも心熱いバンド、TheSpringSummer。 ぴったりな組み合わせで、会場の温度を一気に上げる。 ボロフェスタに出演したかったと語る彼ら。 ボロフェスタは京都だけでなく大阪のバンド達にとっても…

怒りと笑いのステージ!出世魚のおかえりだ~!岡崎体育登場

ボロフェスタに、 岡崎体育が登場! ナノボロフェスタでは、 マドラグのステージにいたけど、 ここではなんと、1st stageに大出世! フリをお客さんとやりつつ、手いじりはじめちゃったり、 コール&レスポンスが英語でむっちゃ長かったり、 ちょっと!お客さ…

京都初上陸!!3776ってなんだ?なんて読むんだ?

3776...3776.........なんだ? なんて読むんだ? 実は日本一高い山富士山の標高なんです! そして3776(ミナナロ)は若干中学3年生の“富士山ご当地アイドル”! 不思議なリズム、不思議な歌詞、不思議なメロディー。 これはアイドルソングなのか? でも、かわ…

多彩に変化する音、幻想的で暖かな空間をそこに。渡辺シュンスケ[Schroeder-Headz、cafelon]

本祭1日目のどすこいステージのトップバッターは「渡辺シュンスケ[Schroeder-Headz、cafelon]」 主催のMCに呼ばれて、土俵がつくられたステージに ハットが誰よりも似合う紳士が、微笑みながら登場。 セッテイングされたピアノのまわりのスペースは満ぱん。…

入場規制の嵐がやってきた!台風クラブ

地下ステージの一発目は京都のスリーピースバンド「台風クラブ」 ナノ・ボロフェスタ「日本インディ・ミュージックガイド」でも名前が上がっていた注目のバンドだ。 地下に伸びる階段に人!人!人!! 台風がくる前のような静かな高揚感を感じさせた。 熱気…

このグルーヴ、10年もの。jizue

黒のスーツとワンピースでシックに決め、リハーサルからnirvanaの大名曲、「Smells Like Teen Spilit」を独自に解釈したカヴァーで観客の注目を集めていた京都のインストバンド、jizue。 ライブ本番が始まったとたん、ダイナミックな音の渦が会場を包み込ん…

フロアを引っ張り上げ踊らせる。空きっ腹に酒。

今年移動中の交通事故に見舞われながらも 5枚目のアルバムをリリースした空きっ腹に酒。 しかしそれでも音を鳴らすことをやめなかった彼らの生き方にロックの底力を感じた。 ボロフェスタ・プレイベントでもあるナノボロフェスタ(livehouse nanoでの開催)へ…

15年目のボロフェスタ本祭1日目のスタートはnever young beach

15周年目のボロフェスタ本祭1日目、1組目のバンドは 結成わずか2年のnever young beach 5月ぶりに京都での演奏がはじまった。 トロピカルなインディーロックと70年代の日本のフォークを融合させたその音色は、 会場をあたたかく揺らす。 「もっとぴょんぴょ…

気合充分!スタッフミーティング

お天気も回復の兆しが見え始めた、朝9時。 いよいよボロフェスタ本祭が始まるということで、朝のスタッフミーティングが始まりました。 「お客さん、ミュージシャン、スタッフ、全員が楽しめるよう、今日も1日頑張りましょう、よろしくお願いいたします。…

ボロフェスタへのラブコールの答え。Homecomings。

京都、livehouse nano、ボロフェスタという場所を大切に想う気持ち。 それはボロフェスタの参加者が感じていること。 Homecomingsはの気持ちを常に持った京都のバンド。 やっぱり彼らの音楽を聴かないとボロフェスタは成り立たない。 畳野(Vo.Gt)の軽やかな…

ceroが、雨降りの京都の夜を溶かす。

ボロフェスタ前夜祭、外は生憎の雨模様。 でもそんな天気にあわせたかのような、 「21世紀の日照りの都に雨が降る」から始まったceroのライブを見れば、 憂鬱な気分も吹き飛んでしまう。 スティールパンやサックス、トランペット、 数々のパーカッションと…

Anniversary Year同士のグルーヴによって奇跡の予感。はちみつぱい。

ボロフェスタ15周年の記念すべきをハナを飾るのは 今年結成45周年である、はちみつぱい。 このAnniversary Year同士から生まれたグルーヴは今回のボロフェスタが 伝説的となることを予感させる。 1970年代に日本の音楽シーンを大きく動かしたはちみつぱい。 …

ボロフェスタ 前夜祭 〜準備〜

ついにやってまいりました!ボロフェスタ2016前夜祭日! 1年かけて準備をしてきた皆、この日を待ちわびていました。 皆さんをお迎えする門や立て看板も取り付けて みなさまをお迎えする準備はできています! そして、今日のまかないは『中華丼』! 格段に気…

仕込み最終日。いよいよ明日は大前夜祭!!!

準備最終日!つくるビルとnanoでバラバラに作っていた装飾物達が一気に一つになりました。 KBSホールが壁の装飾、照明などで一気にボロフェスタカラーに染まります。 美味しい賄いを力に変えて今日もスタッフが朝から準備しております! そして重要な部署ミ…

ボロフェスタ仕込み5日目~KBSホール準備編~

ボロフェスタ仕込み5日目。 準備も終盤戦へと突入! 今日からボロフェスタの会場になるKBSホールでの作業になります。 やはりペンキを持つとワクワクしますね。 絵もドンドン完成してきて全体像が見えてきました。 手にこびりついたカラフルなペンキも頑張り…

仕込み後半戦!

こんばんは~! 今夜もやってまいりました フライヤーぐるぐる挟み込みのお時間。 お客様に受けとっていただくことを想像しながら気持ちを込めて美味しくなあれ? 後ろの人にせっつかれながらやるのも、学生のころ授業前にプリント取った時の事思い出すな~…

ボロフェスタ仕込み4日目 ~POP編~

本日も順調に準備が進んでおります! みなさんが安心してボロフェスタを楽しむためのPOP。 こちらも勿論手書きです! プリントされた文字では味気がなく、流し見してしまいがち。 しかし、スタッフが丁寧に作成したカラフルなPOPで 皆の注目を集めますよ!!…

ボロフェスタ仕込み3日目!!!

仕込み3日目突入です!今年は作るものが多い!!ながらもみんなの頑張りにより続々とモノができてきております^ ^平日だけど小さなことからコツコツと!つくるビルでは今日もせっせと作業しています。はてさてこれは何でしょう…。周りを塗っていくと…。京都…

ボロフェスタ仕込み期間2日目です!!

ボロフェスタ、仕込み期間2日目です!少しずつではありますが、全貌が見えてきました…!!今日のメインイベントは、タイムテーブルの文字入れ、細かな作業にスタッフの目も真剣になります。一筆入魂!!!!今年はデカくて強いあの巨大生物の出現にあわせ、…

仕込み始動!

ボロフェスタスタッフです! ボロフェスタといえば学祭感満載の装飾も魅力のひとつ!(ですよね?) 本日は30名近くのスタッフが京都市内で2ヶ所にわかれて装飾の準備をどんどこ進めています! 「あっ、ペンキついちゃった…!」 「買い出し行く人〜」 「男子…

最高でめちゃくちゃなフェスのトリはTHE FULL TEENZ!!

1日目のゆーきゃんwith his best friendsから始まり、 livehouse nano、喫茶マドラグ、ラクボウズ。 この3会場を巻き込んで全26組のアーティストが心揺るがすライブをおこなった。 マジック、怪談、効きテキーラ、ジモコロ、インディー・ミュージック・ガイド…

Special Favorite Musicが、世界でいちばん幸せな空間を作りだす!

「1、2、3、4!!!!」 圧倒的な祝祭感を引き連れて、 Special Favorite Musicがナノボロにやって来た!!! サックスとバイオリン、様々なパーカッションを加えた編成が生み出す、 あたたかな音は、心の凝り固まった部分を溶かしてくれる。 伸びやかな…

喫茶マドラグ、トリを務めるのはSubtle Control

あたりはすっかり暗くなり、喫茶マドラグで特製ボロ弁当を 夕食として頬張るお客さんもチラホラ。 そんなご飯の美味しい匂いが充満してほっこりとしたこのステージに Subtle Controlのアコギが音を鳴らす。 英詞の心地良い音楽はまるで店内BGMとして選曲した…

エヴァーグリーン、Homecomings。

Homecomingsを聴くと、自分の中の少年少女が、 無邪気に笑ったり泣いたりするのを感じてしまう。 強い意志を感じる真っすぐな演奏。 透明なコーラス。 心を痛いほど、ぎゅっと掴んで離さない、メロディー。 「HURTS」は、いつまでも捨てられない青さゆえの痛…

まだ見ぬ音楽との出会い、日本インディ・ミュージックガイド

残すアーティストは3組! 賑やかなnanoの振動や音を感じながら落ち着いたオトナの語りで日本のインディ・ミュージック界の重鎮京都在住の岡村詩野、富山在住のSSW・ゆーきゃん、東京在住のOTOTOY編集長・飯田仁一郎が今おすすめしたいアーティストを紹介す…

夕日が沈んだその後に

夕日も沈み、どんどんナノボロも終わりに近づいてくる。 名残惜しい気持ちはこの空間が楽しくて好きだからおこるもの。 そんな中始まったのがbed。 そんな気持ちに涙を誘うようにエモーショナルな音楽が流れ始める。 気を抜いていたら目に涙をためてしまいそ…

Balloon at dawnが、しゅわっとはじけた。

四つ打ちを刻むビート、 心を切なさで塗りつぶしていくようなギター、 きらめくシンセ、 そして甘酸っぱい男女ツインボーカル。 しゅわっと一瞬ではじけてしまうような 儚くて美しいメロディと、 内から溢れだす熱さを感じる演奏に、心を奪われる。 青い空の…

ゲリラライブとテキーラ、お酒といい曲に酔いしれて

内容を直前まで発表されていないHAPPYTIME。 今回も500yenのドリンクがこの時間だけ300yen、ドリンクカウンターには列ができる。 And Summer Club 大音斗紀世、角田健輔、チャーケン THE FULL TEENZ 佐生千夏 によるゲリラライブが始まる。 素敵な音色にと美…

酔っ払い哀愁ブルース、寺内将明!

へらへら酔っ払いシンガー、寺内将明が喫茶マドラグに出現!! くせになるような声で歌われるのは、哀愁漂う素直な男の気持ち。 製造元に曲を送ったら、3枚の感想文と一升瓶が送られてきたという 鍛高譚の歌から、パッヘルベルのカノンにつないだり、 お客…

ここでしか語られない、「音楽フェスってフックアップですよね?」

どこでも地元メディア「ジモコロ」の地元密着企画進行中! 「ジモコロ」の編集長、「日本一ふざけた会社 バーグハンバーグバーグ」である徳谷柿次郎。 スマートニュースでグロース+NPO支援を担当している、望月優大。 ボロフェスタの代表の1人であり、OTOTOY…

フロアがキラッキラ光出す、シンガロンパレード

ド派手な衣装に身を包み登場したシンガロンパレード。 ミラーボールもキラッキラに光り、彼らの音楽が鳴ればここはもうダンスフロア。 10月5日にリリース予定のニューミニアルバム、 『素敵な不摂生』から立て続けに新曲を披露。 新曲を演奏してもお客は落ち…

プチョヘンザ!!!フロアを心地よく盛り上げた、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUB!!

キャラ立ち4本マイクと1DJで、 フロアをときに熱く、ときにゆる~~く盛り上げる!! JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUBがナノボロフェスタに登場!!しょっぱなはまさかのパブリック娘。とのコラボ!!! ポップでキュート?セクシーでクール? 変化自在なうま…

囁いているのに叫んでいるような声で物語が紡がれる

2日目の喫茶マドラグ、トップバッターを務めるのは、 ソロ出演のわたのべよしくに。 絞り出すような声に、聞く側は緊張が走って思わず服の裾を掴んでしまう。 優しくなでるような声に、力が抜けてうっとりしてしまう。 この緩急のつけ方が絶妙で、気づくとわ…

manchester school≡がブッぱなす、熱い音の弾丸!!!

始まりの音が鳴った瞬間から、 モッシュ&ダイブで会場内はもみくちゃに!!! manchester school≡が、nanoに嵐を呼び起こす!!! 4人が作り出す音の弾丸に撃ち抜かれ、 興奮で身体は張り裂けそうになる!!! 前につんのめり、転がるような激しいビートに…

夏を終わらせに東京から帰ってきました、花泥棒

さっきまであった雨雲から光が差してきた。 水溜りに光が反射して地面がキラキラ輝きだすこの時間。 フロアがいっぱいの中、花泥棒がスタートした。 東京へ行っても帰ってこれる場所、それがここlivehouse nano。 先日リリースしたばかりの『Yesterday and m…

クッソ最高な4人組!!And Summer Clubから2日目スタート!!!

脳みそ直撃の8ビート!!! 身体の器官全部に響き渡るベース!!! 耳をつんざくようなギター!!! クッソ最高な4人組、And Summer Clubから ナノボロフェスタ2日目、スタートです!!!! 「ナノボロフェスタにはよく遊びに来てた」 「やっと出れた」と…

ナノボロフェスタ2日目開幕!!!そして10周年おめでとう!!!

君が代が流れる、重々しい雰囲気の中登場したのは、 今年のボロフェスタを引っ張る新世代のアツいやつら!!! ボロフェスタスタッフによる開会宣言のあと、 ボロフェスタ創始者のひとりである 京都のパーティー男、nano店長土龍さんから 新世代スタッフ5人…

2日目ナノボロフェスタ、スタッフ気合十分

KONCOSの圧巻のパフォーマンスから一夜明けた今日。 ライブハウスnanoは未だ余韻で満ち満ちています。 しかし更に上の盛り上がりを目指すべく、 スタッフミーティングを重ねています! みんなワクワクソワソワしてますね。 花泥棒 稲本、「2番手ですがnanoを…

みんな踊る阿呆!!1日目トリはKONCOS!!

「全部のバンドが見たいって、こいつら前乗りして最初から来てるんやで?! 普通そんなことしません!お洒落な服着て、タダのアホです!」と 土龍さんにいじられ登場したのは・・・・ 1日目のトリを飾るKONCOS!! 誰よりも音楽を愛する男たち!!! …